SOS情報ください

アリサと同じアイメイト協会の引退犬が肛門の奥深くにできた腺癌と診断され摘出手術を受けました。
現在は転移はないということですが、進行の早いがんだと聞いています。

腺癌と診断されたわんこさんのご家族の方お知り合いの方、治療法や投薬・サプリメントなどの情報をお持ちでしたら教えていただけないでしょうか。

腺癌と言ってもありとあらゆる部位にできると言われていますので治療法・投薬等も多々あると思いますがどうぞよろしくお願いいたします。
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Commented by ターミ姉ちゃん at 2009-02-04 20:09 x
うわ~ん、誰かいないかと思って気をつけてみていましたが、腺癌に関係している人が
見当たりません。
腺癌・腺癌とアンテナははっているのですが・・・
お役に立てなくて、すみません。
Commented by ワンコのかあさん at 2009-02-04 23:24 x
ターミ姉ちゃん、ありがとうございます。
メールやお電話を何件かいただいているのですが、腺癌は進行が速いと言うほかは、アリサのときにいただいた情報とほとんど変わりがありません。
とりあえずいただいたものはメールで送っていますが、このような時にいつも思うのですが、この子たちは本当に悪くなるまで、元気にしているんですよね。
だから、人の目にもわかる時はかなり進行している。

このご家族も積極治療よりQOLの維持の方に重点を置かれるそうです。
私もそれに賛成しています。
Commented by tip母 at 2009-02-05 16:10 x
母さんへ
うちのお嬢さんたちの検診の時
ホームドクターに、聞いてみました。
獣医師によって見解は違うかもしれませんが
「腺ガン」だけを聞くと、おっしゃる通り
進行の早い、悪性のガンである事は間違いないのですが
肛門の奥深くと言う場所に出来るものにおいては
摘出後は、転移率が非常に低く
又 今のところ転移が見られないと言う事ですから 
完治及び、寛解も望めるそうですよ。
部位が特定されていないので、迂闊な事は言えませんが
そういうケースも多いそうです。
もちろん、腺ガンですから楽観はしてはいけませんが
悲観もしてはいけないと思います。
何と言っても、今 転移がないという事は、とっても強みです。
このままガン細胞には、眠り続けていただきましょうよ。
そりゃ、ティップさんとはガンの種類も違うかもしれませんが
命は神秘ですから、どんなミラクルが起こるやらしれませんよ〜
ガン細胞が、もし目が覚めたとしても
暴れ甲斐がないと、又眠りにおちる
そんな明るい闘病生活を目指して下さいと、お伝え下さいませね。
ティップのミラクル送ります!
そして応援しています。
Commented by ワンコのかあさん at 2009-02-05 22:57 x
tip母さん、ありがとう。
また、改めて電話しますね。
Commented by DOGLAB at 2009-02-14 13:02 x
こんにちは
私の友達のフレンチブルが去年卵巣にできた腺ガンを手術しました
抗がん剤治療は 確か カルボプラチン シスプラチン を薦められたような気がします(ただどちらかは恐ろしく高価です)

が何も治療せず 数ヶ月おきの検診をしてますが もう1年がすぎようとしてます 元気に暮らしています
その子にもゆるやかな時間が流れますように

サプリメントやハーブは色々あると思います
ハーブはレッドクローバーが良いとききます・・・
Commented by ワンコのかあさん at 2009-02-14 18:53 x
DOGLABさん、ありがとうございます。
抗がん剤は効果で個体差はあるけれど激烈な副作用の出る子もあるって聞いてやめました。
フレンチブルちゃん、何もせずに1年ですか!
それも凄いことです。
でも、明るい話題は嬉しいので教えてあげたいです。
レッドクローバーですね。さっそく調べてみます。
ありがとうございます。

ルビ婆さま奮闘記、介護したものでないとわからないものがありますね。
大変だけど愛しい。
思ったのは、「夜は寝てくれ~」でした。
by yukiba20 | 2009-02-02 18:06 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

自称犬小屋?に住む盲導犬の引退犬で天使になっちゃったユキばぁとアリサ、とキャリアチェンジ犬サニー&家庭犬ルナ・海と一緒に暮らすワンコのかあさんです。(絵は小山るみこさんの許可を得て掲載しています。)


by ワンコのかあさん