さわって良いかなぁⅠ?

b0008217_2163125.jpg夕方の散歩はたくさんのワンコや人に出会う。

ワンコたちの反応はさまざま。
ワンワン吼えながらご主人の後ろに隠れる子。
「大きい顔して歩いてんじゃないわよ!」とばかりに攻撃してくる子。
「あら~♪こんにちは~、遊ぼうよぉ♪」と誘ってくれる子。
でも、サニーはたいていの場合、すたすたと通り過ぎる。
ルナはみんなと遊びたい。
振り返り振り返り、サニーの後を付いて行く。
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人の反応は、時として「無礼者!」と一喝したいようなこともある。

数日前のことでした。いつものように子供達が遊んでいる公園にさしかかった時です。
2・3歳くらいの子がサニーに触ろうとしたとき、「キャー!」っと叫び声がしてお母さんらしき人が走ってきた。
唖然としてみていると、その子を抱えて怪獣でも見るようにサニーとルナを見ながら後ずさりをしている。
もちろん、うちの子たちのリードは私が持ったままです。
(うちのワンコが怪獣に見えたのだろうか?)
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サニーとルナはまったく無視。
周りにはおなじみの子供達が集まって、話しかけたり触ったりしている。
「サニーちゃんのトンネル」と言って、サニーのおなかの下をくぐり抜けて遊んでいる子もいる。
それを見ていたお母さん、その子を連れてサニーとルナの傍に来て、
「さあ、○○ちゃんも触っておいで、大丈夫だから」
その子は、大声で泣きました。「こわ~~~い!」

お母さん、私がいることなんか目に入らない。

「噛まないから触ってごらんなさい」
「いや~!こわ~い!」
「他の子たちは触っているでしょ!」
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思わず言っちゃいました。
「怖がっている子に無理強いしないでください。うちの子たちも迷惑しますから。それにどうして噛まないってわかるんですか?」
「だって、他の子はさわってるから・・・」
「この子達は、私に触っても良いですかって、聞いてから触っているんです。良いよって言われたから触ってるの。犬が嫌がっているようなら、今日はだめなの、ごめんねって断ることもあるんです。」

ムッとされてしまいました。

ムッとしたいのは私のほうだわ!

本当はもう一言言いたかった。
「さっきのあなたの態度が、怖がる原因なのよ」
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Commented by 南 うなみ at 2005-07-01 21:42 x
こんばんわです。文面からお怒りが伝わってきました。怖がってる手からはびくびくの電波が、好き好きって思ってる手からはうきうきの電波が出るのですよ。ワンコ好きって思ってる人はワンコもなんか友好を結びたいそんな気持ちになると思う。
私は、バイトで接客やってるから毎日毎日数えられないくらいそんな親子に会います。いちいち気にしてたら自分が壊れそうだよ。一言ね一言。それが一番大事。そして安全を過信しないこと。自分のことは自分で守ること。
 ルーちゃんのかまってかまって、遊びたい光線は強烈だからな~(笑)私はいつでも遊びたいな。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-01 23:46 x
うなみさん、私人間で来てませんから、怒ってしまいます!
身勝手な親を見ると腹が立つ。
何もしないワンコのせいにされると腹が立つ。
そうね、一言なのね。一言。
肝に銘じておきます。
口数は決して少ない方ではありませんので。

また、遊びに来てくださいね~。
サニー&ルナは大歓迎ですよ♪
Commented by sumicat at 2005-07-02 14:21
読んでる私が腹立ってきた!
そういう人は、ワンコのかあさんが言いたかったもう一言、言わないとわからないんだとは思います。
自分は悪いことしていないって思ってるだろうからムッとしたんだろうし。
この出来事で子供が犬嫌いになったら親の責任だし。そんなん寂しいことだし・・・
言わないとわからんといいつつも、言われたことを少し経って思い返して自分も悪かったなって思える人であってほしいと思いますねぇ。
(なんだか、文章が支離滅裂ですみません(汗))
Commented by ふじた at 2005-07-02 18:15 x
今の子供や動物達は こう言う大人達の犠牲になっているんですね。
それに こういう人は 何を言っても無駄。
自分が痛い思いしなければ 解らない人種です。
うちのダンナも アンディと一緒に仁王立ちで よく怒っています。
(案外、子供の方が素直に聞いてくれます。)
ほとんどの人は走って逃げて行き それ以降姿を見かけません。
娘とも話すのですが「その人の親やダンナの顔 見てみたいね。」
私もどこかで 言われてたりしてるかも。
「なに、あのおばさん」って。

ワンコのかあさん がんばれ~
Commented by ちゅろ at 2005-07-02 18:18 x
初めまして、ワンコ1頭と暮しております"ちゅろ"と申します。
いつも多くのことを感じさせて頂いております。
ワンと遊んでいたら、挨拶もなく割り込んできて
自分の思い通りにしようとする人によく会います。
犬をモノと見ているのでしょうか。
犬との時間はたいしたものではないと思っているのでしょうか。
アンタダレと聞いてみたくなります。
そして 自分も戒められます。
私もどこかでアンタダレ,ナニサマノツモリと思われるような態度はとっていないかなと。犬と暮しているから犬連れの人の気持ちはわかりますが・・その他では??
でも腹立ちます。
昨日割り込んできたは私達より相当年上の夫婦でした。
若造+ワンコとあなどられたのか〜∟( `ロ´)ノ.'・゚・ ゙ッ
私が今回言いたい言葉は"犬から挨拶の仕方を学べ"と言う事です。
チャンチャン
それにしてもサニーちゃんのトンネルってすごいですね。
絶対大丈夫ってサニーちゃんが人(かあさんや子供に)に対しての信頼感がないと出来るものじゃないですよね。
見て見たい出来ればくぐってみたいものです。
もちろん濃厚な挨拶の後で(笑)
長々と失礼いたしました。今後ともよろしくお願い致します。
Commented by tip母 at 2005-07-02 22:20 x
春頃 ティップが所属している訪問活動団体に、小学校から犬と触れ合うという名目の元に依頼が来ました。
大変いい事だわとお受けし、綿密な計画を立て練習をし 犬の接し方を、子供達が学んでくれたらと会員一同張り切っておりました。
が、3月が4月 5月 6月 7月と伸ばし伸ばしにされ 結果
先方が言い出した事なのにもかかわらず その話は流れてしまいました。詳細は不明ですが、いろいろ反対があったようです。
犬を触る時間があるのなら百マス計算の一つでもやらせた方が
親は納得するのでしょうね。
又 学校敷地内に「犬コロごとき」を入れるなんてという考えが多数ある事も否めません。
私自身は、犬とふれあう方が、よほどか有意義じゃないかと。
命あるものと寄り添ったり触れ合う事が、どんなに幸せかという
事を知って欲しいですね。
じゃ 親が教えろという事になるのですが・・・。う~ん。
いろんな考え方の人がいる中、いい塩梅に物事は運びませんね。





Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-02 23:01 x
sumicatさん、こんばんは。
多いですね、人に迷惑かけても自分の子だけ良ければって言うの。
相手が子供でも容赦のない大人、みっともないです。
子供は親のミニチュアって言うこと、ワンコと歩いていると良く分かりますね。
自分が子育てしていた時ってどんなだったろうと思うと、顔から火が出そう。
せめて常識あるワンコのかあさんしなきゃって思います。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-02 23:09 x
ふじたさま、こんばんは。
アンディちゃんと一緒に仁王立ちのご主人想像すると可笑しいよぉ。(笑い)
でも、その気持ちは良く分かります。
走って逃げて行った人、きっと怖かったでしょうね。(爆)
その人、遠くからご主人を見かけたら横道にそれていらっしゃるんじゃないですかぁ。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-02 23:22 x
ちゅろさま、はじめまして。ようこそいらっしゃいました。
こちらこそ宜しくお願いいたします。
勘違い愛犬家さんは、ワンコさえ触ってあげれば嬉しいんでしょ。みたいな所ありますね。
ワンコ仲間ならいざ知らず、見知らぬ人に撫でられたりすると不愉快ですよね。
私なんか、娘が痴漢にあったような気がしてぞっとします。

サニーのトンネル、好評なんですが、気が向かないとヒョイと違う方に向いちゃうんです。
でも、それが子供達にはかえって嬉しいらしいんですよ。
友達同士で、「わたし、トンネルくぐったも~ん」「えぇ、いいなぁ」なんて話してるの聞くと嬉しくなっちゃう。
でも、絶対無理しないのね。
そんな子のお母さんにも会って見たいです。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-02 23:33 x
tip母さま、こんばんはです。
学校がそんないい加減だなんて許せないわ!(あぁ、又怒ってしまいました)
それで子供達に約束は守りましょうとか、連絡はきちんとすること、なんてよくもまあ言えたものだわ!

サニーたちが来て、機会あるごとに子供達に、犬との関わり方を教えています。
なぜ教えるようになったかと言うと、サニーが来てしばらくしてのことですが、保育所の子達に囲まれて、尻尾を引っ張られたり、耳を引っ張られたり、キャーキャー大声で騒がれたりして、すっかり子供嫌いになったんです。
これでは、どちらのためにもならないと思い、サニーと仲良くなる方法を話し始めました。
tip母さまは、良いワンコとお暮らしですから是非、子供達に伝えて行ってほしいですねぇ。
又きっとチャンスは巡ってきますよ。
Commented by ゆうこ at 2005-07-04 12:26 x
わんこのかあさん、こんにちは。
お散歩って色んな出会いがありますよね!?
私も黒ラブを連れていると、孫を連れたおばあちゃんが孫に、
『噛み付かれるから触ったらアカン!』と言って子供に勝手な恐怖心
を植え付けてます・・・。そんな時、私は何もいいませんが、
『ウランの方が婆ちゃんを怖がってるわ!』と心の中で言います。
小さい女の子が、可愛い子犬を連れて走ってきます。
そんな時に限って、私は犬見知りをするミックス犬の散歩中だったり
します。女の子は、遊ぼう~って子犬を無防備に近付けてきます。
その時、私は『ごめんよ~。この子は犬が苦手やから噛み付いたら
アカンけん、急に近付けたらアカンよ。よその犬に近付ける時は、
飼い主さんに聞いてからね!』って言いました。その日から、その子は
他の人にも先に聞いてから子犬を他の犬に近付けて遊んでいます。
素直な子供はいっぱいいるのに、大人が悪いお手本になってしまうと、
動物と触れ合う貴重な時間が持てなくなりますよね。
Commented by ふじた at 2005-07-04 18:55 x
tip母さん、ワンコのかあさん、私の所属しているNPOからも小学校、保育園、老人ホームに犬を連れて行っていますが、大変気をつかいます。
セラピー犬とはただ大人しく躾が入っているだけでは 出来ません。
また、衛生管理も目には見えない部分ですので難しいです。
我が家にも12頭の犬がいて 人なつっこい子ばかりですが、セラピーに向いている子は現役1頭、見習い1頭、候補1頭しかいません。
プロの先生も「セラピー犬に訓練するよりも セラピー犬に向いた犬に出会う方が難しい。」っていっていました。
(訪問する時は何よりも 犬達にかかるストレスに気を使います。しゃべれない分 行動、体調に影響がでますから。)
でも AAA(動物介在療法)は今からの分野なので 皆が意識して勉強してけば 素晴らしいシステムが出来ると思います。 
気を取り直して次のチャンスに向けてがんばってください。
長々と 偉そうな事書いて 御免なさい。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-04 20:56 x
ゆうこさん、こんばんは。
犬と人を引き合わせていくって、むずかしいですね。
サニーやルナはみためとおなじくらい優しいので触られても平気なのですが、同じことを他所のワンコにしたときにどうかって言うことが気になって、ついつい、子供達には口うるさくなります。
特に人の話を聞こうとしない子には気を使いますね。
触れ合い方、昔の子供達の方が上手だったような気がします。 
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-04 21:14 x
ふじたさん、こんばんは。
えらそうなことないですよぉ。教えてくださってありがとうございます。
セラピー犬についてはほとんど知らないのでこれからもいろいろなこと教えてくださいね。
セラピー犬って触れられることにストレスを感じない子でないとダメなんじゃないかなぁ、って思っているくらいですもの。
散歩の時に、車椅子使用者とかお年寄りがいつも待っていてくださるのを見ているとこれも一種のセラピーかな?と思うこともありますが・・・。


学校の連絡の悪さを良く知っているので、あぁ、又かと思ってしまいました。
「盲導犬のお話が聞きたいのですが」と紹介依頼があり、ユーザーを紹介しても、何ヶ月も連絡しないで放置するなんていうことはざらにあります。
1度なんか、「すみません、忙しくて忘れていました」と言われ、プッツンしてしまい、紹介はお断りさせていただいたことがあります。

Commented by tip母 at 2005-07-05 00:29 x
ふじた様 ご意見ありがとうございます。
ワンコのかあ様 ちょっとばかり この欄お借りしますね。
いっしょに活動している仲間に、時間中ずっと寝てる子がいますがそんな子を見て入居者の方々は、ここは安心できる場所なんだねと微笑んで下さっている様です。
ただ単にお話をしたいだけの方もいらっしゃり、私はそちらの方に気をつかいますが・・・
セラピー犬って、どの子もなり得て、又触ったり触られたりするだけじゃなく、待っていたり見たり そういう事でも ついつい口がほころんでしまうような気持ちになる犬だと私自身かねがね思っている事ではあります。
又来てねと不自由な手を振りながら名残惜しそうにされると、こちらも涙が出そうになります。
しかしながら そういう気持ちになれるのは、仲間の犬同士の喧嘩、吠える 噛み付く等が絶対にないという前提の元に成り立つことで、それが躾け云々言われる所為であり、ふじた様と同様ワンズのストレスサインには細心の注意を払うべきですね。
こういう時人も犬もお互いがイヤだと感じている事は無理しない
させないといういう事ですよね。
私こそエラソーに言ってごめんなさいね。
Commented by 1lab at 2005-07-05 10:59
世の中いろんな人がいますよね~まったく・・・
そんな人もにきちんと説明してあげられるワンコのかあさんはさすがです。
私だったらムッとしてフェードアウトしちゃうかもです・・・
確かに子供たちはムチャするから心配ですよね。
特に集団でいるときは。

PS:お肉の件、ありがとうございました!とってもうれしかったです。
サニーちゃんとルナちゃんに喜んでもらえることを祈ってます。
Commented by ROKO at 2005-07-05 11:56 x
こんにちは。
ワンコの母さんの毅然とした態度に一票!!
大型犬を、特に多頭連れてると嬉しいこともあるけど、
頭にくることが多いですね。
私は小学生に手を焼いていますが、全ては無知な親(大人)
のせいと、諦めてみたり悔しがってみたり(苦笑
もう動物が傍に暮らす世の中になったのだから、
それなりの教育を公私共にもっと充実させなくては!
ティップ母ちゃまの所属するサークルは、小学校で犬連れで
公演会を開いたりしているようですよ。
もちろんオファーに応える形ですが、こういうイベントを
思いつくオエライさんがもっともっと増えてくれればいいな。
Commented by ふじた at 2005-07-05 12:46 x
ワンコの母さん、tip母さん 有難うございます。セラピー犬に関しては 北海道ボランティアドッグの会でプロのトレーナーが適性検査などを設けています。私のセラピーの先生は発達障害児者指導トレーナーの横室先生です。(7月10日神戸ポートピアホテルに来られます。)「チャチャはぼくのパートナー」の本がでています。本当に奥も幅も広いです。セラピーを勉強する事は 「人と犬の絆を知る」ことだと思います。真剣に考えてくださる方々に 出会えて嬉しいです。また色んなご意見を聞かせてください。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-05 14:02 x
tip母さま、どうぞお使いください。
「えらそうに言って・・・」とおっしゃる方たちほど謙虚であったりしますわ。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-05 14:16 x
1labさん、こんにちは。
私も以前は、関わり合いにならないようにしていたのですが、3姉妹を迎え、特にユキを見送ってからは共に心地よい時間を共有したいと思うようになりました。
これからも引退犬を預かって行きたいと思っているので、ご近所さんと良い関係を持つことが出来て、子供達には動物と接する時の心地よさを知ってもらえたらと思っています。
ゆるゆると良い関係になれば良いなぁ♪

お肉待ってます♪
「美味しいお顔」も送りますね。
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-05 14:27 x
ROKOさん、こんにちは。
毅然と、と言うよりは「ムカ!」っとしたのほうが正しいかも?

人は豊かになって大切なものを伝えていくのを忘れているような気がします。
親から子へ伝えられていくものの質がちょっと変わったように感じられるのは私だけなのでしょうか・・・。

Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-05 14:30 x
ふじたさま、こんにちは。
身近にセラピー犬のことを知ることができる場所がない(知らないだけかもしれませんが)のは残念です。
ご紹介の本、読んで見ますね。
Commented by めり母 at 2005-07-05 20:54 x
ワンコのかあさん、はじめまして
黒ラブ、メリーの母さんなので、ハンドルはめり母です
tip母さんからこちらを伺いました
tipちゃんが入ってくださった訪問活動団体のHPを作っています
住まいの近くには、活動に関心のある獣医さんもインストラクターさんも見つけられないので、皆で意見を出し合いながら、勉強を重ねてきました
ふじたさん、こんばんわ~
北海道ボランティアドッグの会からも、会報を送って頂き読ませてもらいました
先人の方の努力を無にしないように、そして一人でも多くの方の理解が得られるようにと思っています
ところで、我が子は真っ黒ですから、「怖い」と言って避けられてしまうことが多いです
だから触っても良い?と近づく子には精一杯のサービスをします
Commented by ワンコのかあさん at 2005-07-05 22:17 x
めり母さま、始めまして、ようこそいらっしゃいました。
日本では、まだまだ知られていないセラピードッグの世界、ご苦労の多いことと思います。
先駆者はいつも模索しながら、1歩1歩進んでこられました。
盲導犬もそうです。長い時間が必要なのですね。
息の長いご活躍をと願わずにはいられません。

黒ラブのメリーちゃん、きっと優しい優しいワンコなんでしょうね。
なぜか黒い子は怖がられちゃうけれど、好きになられたらもうしめたもの。
本領発揮できるよね♪
by yukiba20 | 2005-07-01 21:20 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(24)

自称犬小屋?に住む盲導犬の引退犬で天使になっちゃったユキばぁとアリサ、とキャリアチェンジ犬サニー&家庭犬ルナ・海と一緒に暮らすワンコのかあさんです。(絵は小山るみこさんの許可を得て掲載しています。)


by ワンコのかあさん