カテゴリ:盲導犬 引退犬 ボランティア( 403 )

アリサのシートでトイレ02

シートでのトイレトレーニングは、外では順調に進んでいます。
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最近は、おちっこの場合はまずはずさずにできるようになりました。
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でも、ウンの方はシートではほとんどしません。
なぜなんでしょうね~。
シートを敷き詰めると、階段でしています。
しかも、しかもですね~、歩きながらするんですよ~。
足腰が弱って来て踏ん張りがきかなくなっているのかな?と思いましたが、そんな風には見えない。

何ぞ、ワタクシに言いたいことでもあるのでしょうかね。

この前なんか、しながら歩いて家の中に入って行っちゃいました~。
カタカタウンチ(手でつまめるウンチを我が家ではこういいます)だったので良かったのですが、廊下に点々と・・・。

アリババちゃん、シートでトイレはご不満ですか~~。
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by yukiba20 | 2010-08-01 09:41 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(16)

アリババちゃんのお初

にいちゃんはストレスの発散に我が家に来ます。
3ワンに囲まれて寝るのが大好き。
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この日初めてアリサがにいちゃんに抱かれて寝ていました。
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抱かれることが好きじゃなかったアリサは、寄り添って眠っても抱いて寝ようとするとスッと離れて行っていたのに、我が家に来て5年目、初めてにいちゃんに抱かれてゆっくりと眠っていた。

なんだか感動です。

長かったなぁ、この日まで。

日々、甘えっ子になる婆ちゃんわんこさん。
長生きしなよ。
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by yukiba20 | 2010-07-11 16:41 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(14)

アリサのシートでトイレ1

年とって、外でのトイレがしにくくなった時の為に、アリサは「シートでトイレ」トレーニングやってます。

題して「アリサのシートでトイレ ワンコ家風」。
ちょっと、美味しそうなお題でしょ?

大体においてものぐさな私は、最初から狭いところでは挑戦しません。
なぜなら、多分狭いところはあちこちはみ出しそうだから。

アリサは、幸か不幸か元盲導犬。
いまだに「ワンツー」の掛け声でトイレをしてくれる。

それを利用して、ちょうど良いスペースで、はみ出たら水で流せるところ。
しかも、屋内であること。

その条件にぴったりなのがお風呂です。
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えぇ!!って声が聞こえそうなのですが、ここが我が家では一番だと思いました。

で、初めはお風呂に広めにシートを敷き詰めました。
「ワンツーワンツー」
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「えぇ!?ここですか~」
なかなかでません。
ギリギリまで我慢して、それでもここはダメですと頑張って、風呂場から飛び出して外へ。
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それを繰り返して、ようやく出た1回目。
1回したら、後はだいじょうぶ。
そう思っていたのですが、これがなかなかですわ。
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どうしても外が良いようで、それならまずは外でシートを使ってさせようと思い立ちました。

「お外でシート」はなんなくクリアしました。
2枚敷いたシートが1枚ではみ出さないようになったら大成功!
外でもシートの敷いてある所なら何処でも出来るようになったらいいなぁ。

それと同時に、再度「お風呂場でシート」に挑戦してみますか。

このシート作戦は、最終的にシートがあればトイレができるようにしたいので、あちこち持ち歩きです。

風呂場の次は、室内に挑戦しようと思ってます。
室内ではトレイを使おうと思っていますが、ペットショップのは高いのでホームセンターで手ごろなものがないか探してみよう。

ヒトもワンもお互い楽なように少しずつ準備しておこうね。

「アリサのシートでトイレ ワンコ家風」次の報告が◎で出来ますように。
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by yukiba20 | 2010-07-04 11:52 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(27)

アリサの生まれた日

13年前の今日アリサは生まれました。

8歳の時に病気引退をしたアリサは2年前にがん宣告を受けたにもかかわらず生き延びています。
それも、ごく普通にです。
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アリサのBWの奥様は視覚に障害があったそうです。
その方が、アリサはきっと良い盲導犬になると思ったとおっしゃっていたことをつい最近耳にしました。
何を基準にそう思われたのか、ご本人にお目にかかったわけではないのでわからないのですが、アリサは優秀な盲導犬だったとユーザーは今でもおっしゃいます。
私も、多くの盲導犬を見ている中でもそうだと思いました。

もしその方が直感的にそう思われたならすごいことですね。
いろいろな能力を見せてくれたアリサが早期引退しなければならなかったのは、とても残念なことでしたが私としては、ユキと一緒にしたかったことがぜ~んぶできるので嬉しい限りでした。

そんなことを考えながらアリサの寝顔を見ていたら無性に可愛くて、思わず「ギュッ!」と抱いてしまった。

アリサは喜ぶかと思いきや、思いっきり迷惑な顔しました~。
「かあさん、寝てる時は起こさんといてや!」

1週間前に倒れたけれど無事復活したアリババちゃんは、老いてますます頑固者のワガママばばぁになり、どうやら13歳も生き抜くつもりらしいです。

又1年楽しく暮らそうね。
だから、がんばれ~!
病気なんかに負けるんじゃないよ~。
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by yukiba20 | 2010-06-06 14:45 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(36)

アリサが歩いた!

ご心配をおかけしていたアリサですが、三日目の今日は朝から立ちあがってゴソゴソしています。
もちろん本調子ではないので、ユラユラ揺れながらフラフラと歩いています。
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首の傾斜もさほどでなく、ふ~っと傾くと、ハッと元に戻すのが思わず笑ってしまうほど可愛いですわ。
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昨日まで、食事の支度はベッドで見ていたのに今朝はちゃんと催促に来ました。
大好物のヨーグルトに至っては、冷蔵庫から取り出したとたんに寄ってきます。
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まずは、要介護状態から抜け出せたように思えます。
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アリサは、この二日間は不安の余りか、前庭疾患特有の船酔い状態の為か、あまり眠っていませんでしたが、朝のトイレと御飯のあとは死んだように眠っていました。
これで心身ともに休むことができるのではないかと、油断は禁物ですが一安心です。

でも、歩くと言っても左に左にと寄って壁沿いに歩きますし、トイレは気をつけていないとはずみで階段から転がり落ちそうです。

そんなこんなですが、アリサとその家族は日常に戻りつつあります。

皆さまの応援・お見舞いに心からお礼申し上げます。
ありがとうございます。
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by yukiba20 | 2010-06-01 16:23 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(24)

アリサが歩けなくなった?

きのう夕方の軽めの散歩が終わるころに、突然アリサが歩けなくなった。
いつものようにゆっくり歩いていたのに、家のすぐ近くでグラリと揺れて、よろよろしながら家までたどり着き、一気に階段を上り、足も洗わず部屋に駆け込んで、そのまま動けなくなった。
上体はしっかり起こせるのに後肢が思うように動かせないらしい。

どこかが痛いわけでもなく、熱もない。
ただ、「母さん、私動けないです。変です。」と不安そうに見ている。
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食欲はどうかと言えば、いつも通り完食。
日曜でもあることだし、ひと晩様子を見ることにしました。
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食欲はあるけれど、トイレが駄目。
夜のトイレ出しでもおしっこが出ない。
まぁ、夕方したんだから神経質になるのはよそうと寝ました。
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「おはよう、あ~ちゃん具合どう?」
イマイチ力の入らない体を支えながらトイレに出すと、大小とも出た!
よっしゃ~、これで排泄に関する心配は無くなった。
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で、病院ですが
眼振・嘔吐・下痢・食欲不振は無し。
眼振が無いと言うことで、脳の異常の可能性は少ないと思うので様子を見ることにしました。

可能性としては突発性前庭疾患がある。
もしかしたら一番可能性がある。
であれば、ステロイドの大量投与が効果があると思うけれど、症状が軽いので、ステロイド投与による免疫力低下と言うリスクは背負わせたくない。
眼振・嘔吐・下痢・食欲不振・捻転斜頚は無しで、症状はきわめて軽いと言うことで様子を見る事にしました。

突発性前庭疾患なら1、2日がピークで後は緩やかに回復するそうです。
脱水や食欲不振による体力消耗が激しければ点滴ですが、今のところ必要なし。
って、自己診断で良いのか?

アリサは、ほんの先ほどダッシュするように小走りでよろけながら自力でトイレに行きました。
心なしか捻転斜頚の軽いのが見える気がする。
ふっと、首を元に戻す動作をするアリサがとてもかわいい。
しょっちゅう上体を起こして、私の位置の確認をしている。

なんだかちょっと不安だね、アリサ。
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by yukiba20 | 2010-05-31 15:13 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(18)

アランちゃんへのメッセージに

昨日から、何度もレスをしようと思いましたが、どうしても個々にお返事ができません。
ここにまとめて書かせていただきますことをどうぞお許しください。

まずは、アランちゃんの旅立ちに、多くの方からコメントをいただきましたことに、深くお礼申し上げます。
ありがとうございました。

パピーウォーカーの、ブリーディングウォーカーの、引退犬ボランティアの、親戚ワンコさんの、そして関わってくださっている皆さまのメッセージが心にしみこんでいきます。
書ききれない思いもあることを重々承知しています。

私は今、引退犬ボラの道を選んで良かったと思っています。

コメントのレスになっていないかもしれません。
お許しください。
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by yukiba20 | 2010-02-08 13:54 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

アランちゃん逝く

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盲導犬の一時代を担った、ボビーさんの最後の子が旅立ちました。
15歳と7カ月、ルナの大伯母さまです。

幸せとは言い難い盲導犬生活を余儀なくされたアランちゃんに、パピーウォーカーだったIさんご夫妻を始め、周りのものがどのように心を砕いてきたことか。

1日も早い引退をのぞみ、それすら叶わなかった彼女が引退してI家の元に戻ったのは3年7か月前でした。
わずか、3年7カ月でしたが彼女が彼女らしく穏やかに幸せに楽しい日々を送ることができたことを心から嬉しく思っています。

アランちゃん、知ってた?
あなたの引退の何年も前から、あなたの母さんは
「アランが引退してきたら、自由になんでも好きなようにさせてやりたい。
ゆっくり散歩して、美味しいもん食べて、小さい時に一緒に暮らした子たちと思う存分自由にすごさせてやりたい。
私がするのは、御飯と健康管理だけ」
そう言って、待って待って待っていたのよ。

「幽閉された盲導犬アラン」
私はあえてそう言います。

そのような環境にあったにもかかわらず、穏やかで優しかったアランちゃん。
昨年、私たちはあなたに会いたくて滋賀で「親戚ワンコのオフ会」を開きました。
鼻筋の通った美人サンが可愛いお祖母ちゃんになっていて、時間の流れを実感しましたが、開いてよかった。
そう思っています。

ありがとうアランちゃん、あなたに会えて良かった。

Iさんご夫妻は、出来るだけ長く生きてほしいと願いつつ、最後は自然に送りたいと点滴などの延命を図ることなく静かに見送られました。

でも、たった3年7カ月・・・短かったなぁ

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このブログは、協会批判やユーザー批判の為に書いたものではありません。
ましてや、何かを扇動するために書いたのでもないことをどうぞご理解ください。

世の中の多くの人が、補助犬の存在を「感動」の物語として受け取られることが多い中、きれい事だけではなく、その仕事の厳しさを含めて理解を深めていただきたいと心から思います。

彼ら彼女らは命あるもの、感情豊かな生き物であることを忘れず、感謝しつつその生を全うできるよう努めていきたいと、心から願ってやみません。

唯一の救いは、私たちが信頼する協会職員さんの存在だったことも忘れてはならないと思います。

(協会やユーザーへの批判のコメントは予告なしに削除させていただくことがあることをあらかじめお断りさせていただきます)
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by yukiba20 | 2010-02-07 17:10 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(11)

ないものねだり

「夢の話なんだけどね・・・」
そう言って教えてくれました。
だれがって?
いいちゃんが。

「ラブが出て来てね、『かあさん、わたしだいじょうぶだから』って・・・。
あれ?って一瞬ルイかなって思ったんだけど、それにしてはちょっと小さいような気がして・・・。あれってきっとアリサちゃんだよ」

聞きながら涙が止まりませんでした。
たわいのない夢の話と思う人もいらっしゃるかもしれませんが、「かあさん、わたしだいじょうぶだから」って聞いたとたんに涙があふれました。

(何があってもだいじょうぶ!)
そう強がっていたんだなぁ私って思いました。

その晩はいつものように足下で寝ていたアリサが、明け方に、珍しく布団の中に入って来て
ぴったりくっついて寝ました。
あんなに長い時間くっついて寝たのは初めてです。
やっぱりあれはあんただったんだね、アリサ。

横に寝ているから写真も写せません。
絵が描けたら・・・。
父は絵も字も上手な人でしたが、不肖の娘にはその才能がありません。

このブログのトップの絵のように横になって背中全体をくっつけて寝ていたアリサ。
メッセンジャーの夢の中に出て、だいじょうぶ!と伝えてくれたアリサ。
母さんは、せめてここに、「こんなことあったよ~♪」と書きとめておくことしかできません。

あぁ~、絵が描けたらなぁ・・・
10歳までは絵も字も金賞とかもらえたのに・・・
「親父さん似だね」なんて言われてたのに・・・
そこで燃え尽きたんだよなぁ・・・

でもでも、アリサの伝言を伝えて下さってありがとう。
不覚にも涙が出ちゃいましたが、「かあさんも大丈夫です!」って伝えて下さい。

ん?自分で言えばいいのか。

そんなわけで、写真もない嬉しくて寂しい日記です。
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by yukiba20 | 2009-12-28 18:10 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

惜別

b0008217_19122996.jpg引退犬ラミウム、ラミちゃんが亡くなりましたとメールが届きました。
ラミちゃんは、アリサと同じ協会の出身でユーザー同士もお知り合いのワンコさんです。

先日のお話の状況から、お別れはもうそんなに遠くはないかもしれないなぁ、って思っていたのですがこんなに早いとは。

メールを読みながらオイオイ泣いているのでサニーがワンワン吠えました。
珍しいことです。
私があまりにもオイオイ泣くのできっと不安だったんでしょうね。

GWにラミちゃんに会いに行って、また会いに来るからねって約束したのに約束果たせなくてごめんね。

あの日、「かあさん、かあさん」ってついて歩いてたよね。
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ハチちゃんとガウガウ遊びしてたよね。
ハチちゃんがチュクチュクするから、お耳がカピカピになってたよね。
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とても穏やかな優しい表情が、幸せな日々をお話してくれているようでした。
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ラミちゃん
クリスマスのプレゼント考えていたんだよ~。
何が良いかなぁって毎日毎日考えていたのに。
受け取ってもらえなかったね。


ラミちゃんのご家族は3頭の引退犬を辛い病気で見送っていらっしゃいます。
ラミちゃんは、家族になってまだ1年にも満たない月日でした。
迎えられた時には、もう末期の癌と言われていたのに、こんなに長く生きられました。
ご家族の深い愛情のたまものです。
老犬と言うにはまだ早い年齢でした。

幸せそうな穏やかなラミちゃんの顔を思い出すと
会いたくって会いたくて・・・
寂しくてどうしようもない・・・

ラミちゃん、アリサもう少し頑張るからね。
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by yukiba20 | 2009-12-11 19:16 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)


自称犬小屋?に住む盲導犬の引退犬で天使になっちゃったユキばぁとアリサ、とキャリアチェンジ犬サニー&家庭犬ルナ・海と一緒に暮らすワンコのかあさんです。(絵は小山るみこさんの許可を得て掲載しています。)


by ワンコのかあさん

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動物を受け入れるサロンをと作られたペットと飼い主のためのヒーリングサロンです。



TIKILOVE
フード代の一部と、お買い物した時に付くポイントが引退した補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)の医療・介護費支援に寄付されます。


我が家の犬たちの実家、TIKILOVE母さんが、引退犬支援のため作られたカレンダーです。可愛い子犬のカレンダーです。

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