カテゴリ:子犬育て奮闘記( 46 )

礼儀は教えてやってね

子犬嫌いのサニーは、当初、うみを全く寄せつけませんでした。
厳しいものです。
だからと言って、攻撃するわけではありません。

「それ以上よるんじゃないよ!」
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初めは低く唸るだけ。
聞かなければ吠える。

「だから、来るんじゃない!!」

それが、日が経つにつれ少なくなり、あるパターンがあるのがわかるようになりました。

寝ている時に近づいたり、お尻をクンクンされた時に「うるさいわね~」と言う感じで小さく唸ります。

ヒトだってそうだよね~、「わかるわ~、叱られても仕方がないね」と言う感じです。
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ピーピー鳴いている時、横入りした時は、「わん!」と一声吠えます。
それでぴたりと止まる。
私がどれだけ言っても駄目なものが、サニーの一声で収まります。

あぁ、サニーさまさま、なんてありがたい。

今、うみは時々サニーに反抗して「うぁん!」と言うことがありますが、そういうのは放置されています。
だから、これはサニーにとっては大したことじゃないんだって思っています。

サニー、あんたはすごい!
子犬嫌いだとかなんだとか言って、なんかの本で読んだ厳格な家庭教師みたいじゃない!
(ほんとか?ただの親ばかじゃないか?)

前にも書いたように、私は、基本的に犬社会のことは犬任せです。
だからなのか、どうも3ワンはそれぞれの得意分野でうみを受け入れ、家族のルールを教えているように思えてなりません。
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今、うみは我が家に来て半月余りになりますが、ちゃんと自分の居場所を作ったようです。

私の出番は、ヒトの社会に適応していくことを教える日が来たら。
あと少しですかね。
でも、もしかしたら、それも大人ワンたちが教えてくれるかも…
なんて、ムシが良すぎるかな?

だって、今、うみに破壊されて困るものはサニーのそばに置くのが一番安全なんだもの、ね。
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by yukiba20 | 2011-02-07 18:46 | 子犬育て奮闘記 | Comments(20)

子守りはルナに

当初は冷ややかに見ていたルナも、うみの成長と共に遊び始めました。
多分、小さすぎてどうしたらいいかわからなかったんだよね。

だって、寝ている時にはちょこちょこ覗きに行っていたもの。
で、むにゃ~って動くとびっくりしてソファの上に飛び乗っていた。
「なんだこりゃ」って言うところだったのかな?

うみは、我が家にも大人ワンにも馴れてくると、ルナにもへこへこ近づき、サニーのように叱らないので、手が出て口が出る。
ペチッと頭をたたき、首に噛みついてぶら下がる。
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元々が遊び好きのルナは、最初は片手で転がしていたのが、転がしても転がしても果敢に挑戦して来るうみとの遊びを楽しむようになりました。
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見ていると、朝と昼に小一時間くらいドタバタと遊んでいる。
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サニー&アリサはギャラリーに徹して、とばっちりが来ないようにソファの上から観戦。
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遊んでいる最中でも、疲れて眠くなるとアリサのところに走っていく。
短い脚で、うんしょうんしょとソファに上ってアリサの迷惑顔もなんのその、くっついて眠ります。
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ルナは、こんなに遊んでいても、うみがくっついて眠ろうとするとヒョイと退くんですよ。
なぜなんでしょうね。

「私は遊ぶだけ、寝る時はアリばばちゃんのところに行きなさい」
と言うところなんでしょうか。
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by yukiba20 | 2011-02-06 08:46 | 子犬育て奮闘記 | Comments(8)

お留守番トレーニング

私は、仕事で時々留守にします。
当分の間、極力出かけないようにしますが、それでも欠かせないことは出てきます。
そこで、しなければならないのが、「お留守番トレーニング」
トイレトレーニングと共に、いや、それ以上に欠かすことのできないトレーニングです。
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我が家は大人ワンの散歩があるので、否応なしのトレーニングになるのですが、三日目からお留守番が始まりました。

うみを1頭残すのではなく誰かと一緒にお留守番させることを考えました。
そこで、今まで3ワン一緒だった散歩を、アリサの体力と速度を考え二つに分けました。
もともと、そろそろ分けようと思っていたのでちょうど良かったのです。

ただ、うみをどのような状態で置いていくかです。
いたずらやトイレ、アリサのストレスを考え、サークルで隔離してみたのですが、これはダメでした。
出たいといって、ず~っとキャンキャン鳴いているのと、何とか出ようとひっかいたり齧ったりするのです。
出すと、アリサのところに走って行ってお尻にくっついています。

これなら、相手がアリサなのでうみに危害を加えることはないと思ったのと、逆にサークル内での事故の可能性も考え、もともとが室内で解放お留守番の我が家ですので、コードなど齧ったら危ないものをテーブルの上に避難させて出かけました。

初日は、1回の留守を30分程度にしてサニー&ルナはコースを換えて3回、アリサは暖かい時間帯を見計らって1回(寒いので外に出たがらない)行きました。
心配だったのは、うみをストレスに感じていたサニーでしたが、何の問題もなく(いたずらもなく)このお留守番はできました。

その後、徐々に回数を減らし時間を延長していったのですが、時々おしっこをしてあるくらいで何の問題もなく、日々のお留守番はできるようになっていきました。

多分、1頭だけ残したのではないと言うのと、うみが生まれたお家には、サニーの母さん(やはり子犬嫌い)がいたので、慣れていたこと、避難場所があったこと、また、サニーは小言は言うけれど、追いかけて行って危害を加えるようなことはしないこと、など、比較的良い条件であったことが幸いし、2週間のうちにお留守番トレーニングは順調に進んでいきました。

2週間目に最後の仕上げのような形で、仕事の為に午後から半日のお留守番。
この時期、買い物は生協と通販で賄っていましたので、3大人ワンと一緒の留守番は初めてでした。

夕方帰宅して、リビングのドアを開けると4ワンが飛び出してきましたが、いたずらはほとんどなく、おしっこの跡が、お風呂場に2か所とカーペットの上に3か所。
でも仕方がないよね。
来て2週間で半日に及ぶお留守番ができることが分かっただけでも◎です。

そして、この成果は、大人ワンのおかげだと3ワンを高く評価しています。
それぞれに、それぞれの特徴に合わせた仕事をしてくれていたのでしょう。
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そうそう、うみだけではなくサニーに注意して出かけたのも今回の特徴でしょうか。
サニーはドアを開けます。
開けたドアから、うみが冒険に出かけて事故が起きないように、ドアが開かないように工夫して出かけました。
サニー、ごめんよ。
いずれ元に戻すからね~。
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by yukiba20 | 2011-02-05 08:15 | 子犬育て奮闘記 | Comments(6)

アリサばあちゃんが好き

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3ワン、それぞれが得意分野を生かしてうみに接しているような気がします。

まず、睡眠担当はアリサ。
最初に受け入れてくれたのがアリサだったせいもあるのか、寝る時はアリサと一緒がいちばん。
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アリサはちょっと困っているのか、本当は嬉しいのか、どうでもいいのかわかりません。
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遊びは絶対回避していますが、寝る時はかまわないらしい。
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うみはアリサにくっつくとすぐに寝ます。
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眠いからくっつくのか、くっついたら安心するのか、両方なのか本当にぐっすり寝ます。
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夜中、暖房が切れると、見ていてもほほえましいくらいくっついて寝ています。
二人一緒にブランケットでくるむと、暖かそうで、幸せそうで、いつまで見ていても飽きません。

どんなに狭いところでも、眠くなるとくっつきに行きます。
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ホントに赤ちゃんですわ。
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by yukiba20 | 2011-02-03 20:59 | 子犬育て奮闘記 | Comments(24)

トイレ事情(うみも考える?)

先に、トイレの場所を2カ所にしたと書きましたが、とても面白いことがあります。
初めの数日は、タイミングを見計らって連れて行けば、外でもお風呂場でもしましたが、ある時気が付くと、日中は外で夜は風呂場に行きます。

日中は、風呂場に連れて行っても「おそとにいくでち!」とキャンキャン鳴いてしません。
あまり無理強いすると、お風呂場=嫌なところ、になると困るので強制はしないことにしています。
でも、とてもいいのは、ウンチの時だけですがリビングのドアの前でキャンキャン鳴くんです。
これは大助かり。
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夜は逆に、自分でトトトトトと小走りで風呂場に行きます。
夜中は最近は、しない方が多いのですが、したい時はちゃんとお風呂場で済ませています。
間に合わなくてマットですることも(その後、ここにもトイレシートを敷きました)ありますが、自分で行くということがとても大切なので叱ることはしません。
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うみはどういう基準で夜と昼を使い分けているのでしょうか。

昼は、明るくて、狭い前庭でも木の下をくぐり、齧り、砂を掘って柵をどうやってすり抜けようかと楽しんでいるのでしょうか。

夜は、皆が寝ていて静かなので、トイレに起きた時にどこに行けばいいか考える余裕があるのでしょうか。

そうそう、もう一つ興味深いことがあります。
5時前にトイレに行ったときは、そのままアリサにくっついて寝ていますが、6時過ぎだと「おちっこした!」と言いに来て布団の中に潜り込んできます。
この時はサニーが横に寝ているのですが、間に入り込んでも文句は言いません(お小言が全部なくなったわけでは決してありません)。
そして、なんと7時に皆が起きるまで寝るんです。

私の想像でしかない「うみのトイレ事情」ですが、小さな頭で、もしかしたら一生懸命に考えているとしたらたいしたものです。

失敗したって「グッド!」です。
そう思いませんか。
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by yukiba20 | 2011-02-02 22:02 | 子犬育て奮闘記 | Comments(4)

トイレ事情

うみを迎えるにあたって、一番考えたのはお留守番とトイレでした。
これは連動しているのでどうしようかと思ったのですが、第1にしたこと、しなかったことになるのかな?

年末にカーペットを換えないことにしました。
トイレがある程度落ち着くまで、あちこちでするに決まっているからね。
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そして、クリーニング対策。
これは、前にも書きましたが、熱湯とトイレシートとオレンジX
床の上ならいいのですが、カーペットにされた場合が厄介。
その場合はカーペットの下にトイレシートを敷きオレンジXを多めに吹きかけ、そのうえから熱湯をかけます。
その上から、シートで強く抑えるようにして吸収すると、下のシートと上のシートで吸い取るので素早くきれいになります。
しみ抜きの要領です。
子犬の場合は、せいぜい10センチくらいなのでシート2枚で十分きれいになりますし、オレンジの香りがするので、不快感もありません。

いままで、消臭剤スプレーも含めて、いろいろ試してみましたが、これが一番簡単なような気がしました。
これで、まずはトイレ対策よし。

失敗させないじゃなくて、失敗した後の対策の方が大事かな?と思ったわけです。

で、風呂場でトイレをするのに、面白いことを見つけました。
うみにも彼女なりの法則でもあるのでしょうか。
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by yukiba20 | 2011-02-01 21:35 | 子犬育て奮闘記 | Comments(4)

寝ぐずる

ヒトの赤ちゃんが寝そびれて、眠れなくてぐずるのと同じことが子犬にもあることを発見しました。
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時々、ほとんど目があかないのに、ガジガジと何かを噛みまくることがあります。
手当たり次第。
ごろごろ転がりながら、口にあたるものなんでもガジガジと噛む。

起きて遊んでいるときは、そんな風に噛んでも別のもので誘えばすぐにそちらに目が行くのに、この時はそうはいかない。

抱くと、耳や顎・鼻・服に齧りつく。
齧りついて前足を何かを押すようにしきりに動かします。
そして、動きが緩慢になってスイッチが切れたようにカクッと寝ます。
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あぁ、この子は母さんのお乳を探していたんだと思い当ったら、こんなに幼いのに遠くに来て、大人ワンからあれこれ言われて頑張ってんねんなぁ、と愛おしさがあふれる。
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もちろん、乳離れはとっくに終わっていましたが、うみは小さな体で、一生懸命家族になろうとしています。
牢名主サニーにヘコヘコしながら、ルナに「遊んで~」と言うことを覚え、夜、本格的に寝る時は、アリサにくっついて、自分の居場所の確保です。
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可愛らしいより、愛おしさがつのる。

がんばれ、うみ…
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by yukiba20 | 2011-01-31 21:36 | 子犬育て奮闘記 | Comments(16)

うみのトイレトレーニング

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我が家のトイレトレーニングはあまり厳しくありません。
食事の後、水を飲んだ後、寝起きなどは所定の場所(2カ所ありますので交代に)に連れて行きますが、その他は時間を見計らって、などと言うのはほとんどしていません。

ヒトも動物も赤ちゃんの時は、膀胱が小さく、その割に水分を多くとるのでおしっこの回数はとても多いです。
これは、病的なものがなければ、成長に伴って貯水量が増えればトイレの間隔もあいてきますから、トレーニングに必死になることはあまりありません。

うみは、来たときはまだ4回食でした。
4回目が夜の10時過ぎくらいなので、寝るときにトイレに出しても、夜中にします。
そこで、時期的にそろそろ3回食でも良い時期になっていましたので、3回の食事量を少しずつ増やし、4回目を少しずつ減らして3回食にしました。

3回目が7時ごろになるようにしますと、私の就寝時間(12時ごろ)に最終トイレに出しますと朝6時過ぎまでぐっすり眠るようになりました。
これは楽です。
それでも夜中にトイレに行くときがありますので、所定の場所Ⅱの戸を開けておくことにしました。

所定の場所Ⅰは玄関の両脇の砂利のところです。
Ⅱは風呂場です。
仕事で留守にしなければならない時の為に、また、緊急時に備えて、風呂場にトイレシートを数枚敷いて、そこでも用が足せるようにしました。
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今は、まだ自分で行く確率は低いです。
時には、手前の足ふきですることがありますが、叱ることはしません。
叱ると、その場所が嫌な場所になるからです。
そのかわり成功した時は盛大にほめてやります。

おしっこの確率は3割打者ですが、ウンの場合は10割です。
夜と早朝は飛び込んでしています。

では、日中はと言うと、ウンの時だけキャウ~ン、キャウ~ンとリビングのドアの前で鳴くんです。
はじめはなぜ鳴くのかわからなかったのですが、鳴いた時に外に出したら必ずウンをします。

本当は朝も夜も外に出せばいいのですが、どちらでもできるといざと言う時に楽だと3代目の時に学習しましたのでそのようにしています。

ご家庭によっては顰蹙をかいそうな我が家のトイレトレーニングは、成長待ちと言う悠長なものですが、自分で行くことを覚えてもらった方が良いかなぁ、とずぼらなオカンは思っています。
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1週間でウンがほぼ成功、チーが自主的なもので3割成功なら上等かなぁ。
我が家流は、他家には通用しないかもね~(笑)
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by yukiba20 | 2011-01-30 21:59 | 子犬育て奮闘記 | Comments(6)

七日目 家族になれたかな?

少しずつ少しずつ、ヘコヘコと牢名主のようなサニーに近づいて行ったうみは、今日ようやくサニーに触れることができました。
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横になっているサニーの手に何気なく体を預けて寝ました。
サニーは、一瞬ちらりと見たのですが、何も言いません。
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この瞬間、うみは家族になったような気がします。
時々、小言を言われながらもルナと遊ぶこともできました。
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すぐに逃げられるように椅子の下で遊んでいます。
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ルナがエスカレートすると、ささっと椅子の下に隠れるのが可愛くって面白い。
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ルナがどこかへ行くと、追いかけて行って、しっぽや足を齧って自分をアピールしている。

あぁ、これで家族と認められたんだ。
そう確信しました。
うみもそう思ったようで、だんだん遠慮がなくなりつつあります。
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うみがエスカレートすると、サニーのお小言が降ってきますが以前の小言とは心なしか違うような気が。
それを察しているのでしょうか、叱られてもヘコヘコと近づいていくようになっています。
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さぁ、あたらしいワンコ家の出発です。
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by yukiba20 | 2011-01-29 21:15 | 子犬育て奮闘記 | Comments(12)

六日目

昨日までできなかったことが、今朝はできるようになっていました。
どんなに頑張っても上がることができなかったソファの上に、掃除機を取りに行っている間に上がっていた!
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これで、大人ワンの避難先が減ってしまいました。
と同時に、私も明日から目が覚めたらのしかかられるのでしょうか。

サニーとの距離は、ますます近づき、間合いを見ながら、体を低くしてヘコヘコと近づくのは見ていても笑えて、サニーの真剣な「ワン!」も申し訳ないけど面白い。
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サニーは、うみの匂いは、来た時にクンクンと申し訳程度に嗅いだきりでしたが、この日初めて、ゆっくりと確かめるように嗅でいました。
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これで、うみがデビルとして我が家の家族に、顰蹙をかいながらも認められる日は目前のような気がします。
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明日はいったいどんな日になるんだろう。
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もしかしたら、この1週間が、本当は平和な時間だったんだって思い返すような日がやってくるのかもしれません。
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by yukiba20 | 2011-01-28 17:47 | 子犬育て奮闘記 | Comments(12)


自称犬小屋?に住む盲導犬の引退犬で天使になっちゃったユキばぁとアリサ、とキャリアチェンジ犬サニー&家庭犬ルナ・海と一緒に暮らすワンコのかあさんです。(絵は小山るみこさんの許可を得て掲載しています。)


by ワンコのかあさん

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動物を受け入れるサロンをと作られたペットと飼い主のためのヒーリングサロンです。



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