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引退犬の支援Ⅲ

b0008217_050210.jpg関西盲導犬協会と日本サービスドッグ協会に支援費が贈られました。

今まで、あまり知られていなかった引退犬のことが少しずつ世間に知られるようになり、応援してくださる方が増えることは老いた犬たちと、その家族にとって心強いことです。
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休憩時間にロビーへ出てみました。
関西盲導犬協会のグッズ販売コーナーのことろにはラフィー君の撮影会(?)が開かれていました。
携帯電話のカメラの列にも動じず、おすましのラフィー君はさすがスターです。
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実はこのラフィー君、出身がサニーやルナたちと同じブリーダーさんのところ。
訓練士さんに事情を話してスリーショット。
カメラマンの腕前がイマイチでできばえもイマイチ。
ウ~ン、ざんねん! 
でも良いや、記念だもの。
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最後までいたかったけれど、遅くなるので少しだけ早めに帰ることにしました。
今日、この会場に来てくださっている方が、どこかで盲導犬や引退犬のことを話して下さる機会があれば良いなぁと思いつつ会場をあとにしました。

それにしても、アマチュアとは思えないくらい出演者の皆様お上手!
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by yukiba20 | 2005-05-31 00:55 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

引退犬の支援Ⅱ

b0008217_21451232.jpgコンサートが始まりました。
ご挨拶のあと、お得意の歌が披露されました。
さすが、のど自慢なだけあって皆さんお上手です。

第1部の歌が終わり、第2部は関西盲導犬協会の盲導犬のデモ、「ベルナのしっぽ」でおなじみの郡司ななえさんと、日本サービスドッグ協会の岩本士さんの講演です。

関盲のデモ犬は映画「クイール」で主役を演じたラフィー君。
スターだけあって「クイールを演じたラフィーです」と紹介されると、会場いっぱいのどよめき。
休憩時にはミニ撮影会(?)も開かれました。
グッズ販売や募金にも大いに貢献したようです。
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郡司さんはベルナとの出会いからその死までを語ってくださいました。
彼女は犬が大きらいっだったにもかかわらずベルナと暮らし始めたいきさつや、ベルナのお話し会を始められたことを感情豊かに語ってくださいました。
ベルナとともにお話会を始められたのは、ベルナが引退したあとあまりにも寂しそうなので、近所の保育園や幼稚園でベルナ(盲導犬)のことを知ってもらおうと出かけたことがその始まりだったそうです。
ベルナがとても嬉しそうだったことや、彼女の死の瞬間が語られた時は、会場からすすり泣きが聞こえてきました。
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一方、岩本さんは自宅でも多くのペットと暮らしていらっしゃることや引退犬に対する思いをユーモアたっぷりに話してくださり、会場からは笑い声が沸き起こっていました。
ご自分の趣味の事を話してくださったときには、手づくりの笛を取り出され、「なだそうそう」を演奏してくださり、会場からはどこからともなく歌声が沸き起こり、楽しいひと時でした。
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その間のパートナー達ですか?
はい、もちろん静かに傍らに寄り添っていました。
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by yukiba20 | 2005-05-27 21:51 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

引退犬の支援Ⅰ

b0008217_1154291.jpg「あなたと歩きたい 盲導犬支援コンサート」に行ってきました。

主催は「盲導犬育成&引退犬支援有志の会」です。
その収益は関西盲導犬協会とNPO日本サービスドッグ協会に贈られました。

日本サービスドッグ協会(JSDA)と言うのは引退した補助犬たちの老後の支援をしている協会です。
ユキが存命中には私もお世話になりました。
この協会のことについては、また改めて書くことにしましょう。

コンサート会場は「大和郡山城ホール」です。
本来、サニーやルナは盲導犬ではないので施設内に入ることは出来ませんが、主催側が施設と交渉を重ねて下さって、特例と言うことで入場が許可されました。
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サニーとルナはただコンサートに行っただけではありません。
ちゃんとお仕事(?)があったのです。
当日、盲導犬も数頭参加していましたが現役の盲導犬たちには大勢の人たちに自由に触ってもらうわけには行きません。
そこでサニー&ルナの出番です。
本物の盲導犬を見た人たちの「触ってみたい!」という気持ちに答えて、「この子達は触っていただいて良いですよ~」。

撫で撫でしてもらうのが大好きなワンコは子供達に囲まれ、おっかなびっくりのおばさんたちに囲まれ、張り切って、いや、いたってマイペースにお仕事をしていました。

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サニーは募金の経験があるので大丈夫と思っていましたが、ルナにとっては初めての経験。
どうかな?と見ているとサニーよりも度胸がある。
大音響も人ごみも平気でした。
でも、サニーが見えないとやはり不安。
かあさんがいても、サニーの去った方を見続けている。
その間は気もそぞろ。
サニーが戻ってくると、また人の中に戻る。
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見ていた方が、「本当なんですね!本当に探してるわ!」
サニーとルナの不思議な関係を再認識してくださる瞬間であり、「どんなところでも2頭が一緒に参加できるようにしてやりたい」と思ってくださる瞬間らしいこの時。
人の存在がちっぽけに見える時を感じて帰ってくださる、この時を大切にして、人とワンコの、ワンコとワンコの絆を伝えて行きたいと思いました。

この日、初めてワンコ家のとうさんが参加してくれました。
「こんなことに参加するの、好かん?」
「・・・」
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返事がないのは「そうでもないかな」と言うこと。
良かった♪
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by yukiba20 | 2005-05-23 12:04 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

思いを馳せる

b0008217_9234499.jpg「もう、どれくらいになるんだろう」

このページの管理人さんが、仙台へ転居されました。
昨日のことのようでもあり、随分前のことのような感じもする。
でも、本当はまだ2ヶ月にもなっていないのです。

しょっちゅう会っていなかったから、そんなでもないかな?
と思っていたけれど、そうではなかったのだ。
「何時でも会える」距離と「おいそれとはあえない」距離。
ネットで繋がっているから、と慰めてるんだけれど、やっぱり寂しい&不便。
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ハーブママさんが「ちょこっと」出されたメッセージに書かれていた、シークレット(?)なたくらみ。
言いだしっぺは私。実働はハーブママさん、メインはIちゃん。
今年はきっとう~んと特別な年になるね。
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私は、仙台へ行ってしまわれた管理人さんと下宿人、ネット以外のどこかで繋がっていたかった。
そして、まったりとした時の流れに埋没してほしくなかったのでした。

でも、そうではなさそう。
ゆっくりと動き始めた気配が見える。(わ~い♪)
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おと~、忘れてないからね!
元気でいてね~!
ワンコいないとさみしくないか~い!
下宿人のことわすれないで~!
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by yukiba20 | 2005-05-19 09:29 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(4)

学校が好き

b0008217_10213841.jpg散歩のコースはいくつかあります。
飽きないように、指示を聞いて歩けるように工夫して「神社参拝コース」「小公園めぐり」「水鳥がいて噴水のある池めぐり」「古墳公園コース」「遊具と芝生のある公園」など、晴れていれば1日8~10キロを歩くようにしています。

その中の一つ、「ご近所さんと遊ぶコース」の途中に小学校があります。
その小学校が、ルナのお気に入り。b0008217_10255834.jpg
授業が始まって静まりかえった裏門が好き。
「ご近所さんコース」だ、とわかると耳を倒し、腰をちょっと落として踊るように歩く。
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裏門が開いているときもあるが決して入ろうとはしない。
見ているだけで満足♪

裏門近くには飼育小屋があるのです。
ウサギ、かめ、にわとり、はと、その中にはいろんな生き物がいる。
網が張られているので良く見えないのですが、きっといろんなニオイがするのでしょう。
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サニーもお子ちゃまの時は大好きだった学校。
今はもう、どうでも良いらしい。
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そうか、小学校は卒業したんだね。
でも、ルナはまだまだね。
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by yukiba20 | 2005-05-15 10:28 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(8)

ワンコのかあさんな理由

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犬仲間のうちでは、数年前まで「リョウスケのかあさん」と呼ばれていました。
リョウスケが亡くなり、サニーが来て「サニーのかあさん」になりました。
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ユキが来ました。
最初は「サニーとユキのかあさん」と呼ばれていたのが、「長ったらしくて呼びづらい」と、いつの間にか、「ワンコがたくさんいる家の母さん」というので「ワンコのかあさん」と呼ばれるようになりました。
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ルナが来ましたが、ワンコのかあさんはワンコのかあさんのままです。
もう何頭来ても怖くない。
ずっとワンコのかあさんです。
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慈愛深くワンコに接する「ワンコのかあさん」ではなく
単に「ワンコがいっぱいいる家の母さん」だったのです。

多くの方の誤解を、ここら辺でといておかねば、ね。
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by yukiba20 | 2005-05-11 16:26 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(16)

滋賀ミニオフ会Ⅱ

b0008217_21381396.jpg心配していた雨も上がって、看板犬のスキャンプちゃんともお別れのご挨拶をして目的地「びわこ大津館」へ。
今日もカーナビのお世話に・・・ところが「300メートル先を右斜め方向に」を「右」に曲がってしまったことから間違いが始まる。
何が何やらで、前泊したにもかかわらず30分も遅刻してしまいました。
I家の皆さん、Q家の皆さん、すみませんでした。(平伏)
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四苦八苦のうえやっとたどり着いた目的のドッグカフェ、琵琶湖を望むとても良いところでした。
広々とした芝生のうえで5ワンとその御家族がお待ちかねでした。(汗)

長老エール君、まだまだお元気です。
ハノンおば様、いつにもなく活発な動き。
まだまだ若いアランちゃん、笑顔が可愛い、とうさんとかあさんのところに帰って来れて良かったね。もう、どこへも行かなくて良いんだから安心して。
パトリックおじさま、I家では一番の若手。でも、Qちゃんやルナのスタミナにはちょっとかないません。
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HPで見るピッカピカのQちゃん、やっぱりピッカピカでした。
お口の中までピッカピカ。
銀歯見せてもらいました。もちろんカメラに収めましたよ!

階段を下りると、そこは琵琶湖。
Qちゃんに泳ぎを披露してもらいました。すっごく上手!
サニーが後を追う、と思いきやバシャバシャと足を濡らしてUターン。
あぁ、残念・・・。
ふと振り返ると、ハノンちゃんが!?
あまり歩くことが好きではないと聞いていたのに「!」ビックリです。
若い子たちに刺激されたんでしょうかねぇ。
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皆並んで記念撮影をして、カフェでお茶。
さぁ、場所を変えて「皇子が丘公園」。
緑の中でおにぎりを食べ、お話をして、しばしのプレイタイム。
大きなワンコが7頭もいるのに静かで穏やかな時間が流れている。

Qちゃんは、ボール投げ、フリスビーとスポーツウーワンぶりを発揮。
面白いなと思ったのは、ボール大好きのQちゃん&ルナの反応。
どちらかが先行すると、遅れた方はボールを追うことを放棄する。
なんでだろう?
野球選手だったらブーイングものだぞ~。

ルナがQちゃんと遊びたそうにする。
なんとなく気になってくっつきたい様子。
Qちゃんとルナ、ご近所だったらきっと良いお友達さんだわ、そんな感じがしました。

Qちゃんの意外な一面を発見♪
ルナがママに良い子良い子をしてもらっている時、ちょっと焼けちゃったね。
大丈夫、ママを取ったりしないから。
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I家のワンコたちは、家族としての落ち着いたまとまりを見せ、父さんか母さんの周りで何だかんだとまとまっている。

Qちゃんは、一人っ子の特権、パパもママも独り占め。
フリスビー犬の実物初めて見ました。
すごいスピードで走るQちゃんに思わず見とれてしまった。

サニーとルナは?と思いきや、サニーは相変わらず父さんにベッタリ。
ルナは視界にサニーが入っている間は安心して遊んでいるが、視界から消えると探してくっつきに行く。

楽しい時間はあっという間に過ぎて行く。
皆様、楽しい時間をありがとうございました。
遅れてすみませんでした。
秋にまたお会いできたら嬉しいです。
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帰りは、ナビの指示どおり行きました。
なぜか京都横断コースでした。(今度は間違いなく指示どおりに走ったのに、トホホです)
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by yukiba20 | 2005-05-08 22:18 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(10)

滋賀ミニオフ会Ⅰ

b0008217_13545028.jpg関西盲導犬協会のオープンデー、今年はお知り合いにあまり会えなくて寂しいなぁって思っていましたが、Q家が滋賀にいらっしゃると聞き何とかお会いできないかと思い、BBSに書き込みました。
「ハノンおばさまのお宅を、急襲するご予定がおありでしたらお声をかけて下さ~い」

すぐにお返事いただけました。
「予定にはないけれど、行ってもいいよ~」

Qちゃんの大おばさまのお宅は、サニーのパピーウォーカーでもあったI家です。
とんとんと話が進み、5月2日に大津でミニオフ会が決まりました。
やったねぇ♪

当日は10時集合。遅れてはならじと滋賀県は大津市「ドッグスペース」前泊を決めました。
1日は家をでる頃から雨がポツリポツリと落ちてきたので、晴れなら宇治観光をしながら滋賀に入ろうと思っていたのが、雨で急遽ドライブのみ。
それならと、近江八幡まで足を伸ばし、おなじみの「酒遊館」に立ち寄りました。
「酒遊館」ではバザールが開かれていました。
そこには、もしかしたらお会いできるかも・・・と思っていた方がいらっしゃいました。
ルナのお父さん、バーティ一家です。
お母さま、家探しのときにお世話になったお姉さま、友人のTさんご夫妻と一緒のバーティ父さんと母さん。
「サニーとルナを連れてきてるんです、会ってやって下さいますか?」
「もちろん!」

b0008217_13563799.jpgブログで知っているバー君は優しげで華奢にみえたのですが、やっぱり♂ワンコだけあって全体的にがっちりしていた。
お顔も大きい!
小顔のルナはお母さんに似ているようです。
ルナが我が家の子になった事情もご承知でした。

駐車スペースがなくてご挨拶だけで失礼したのが、ちょっと残念。
なかなか会えなかった方達、縁ができると思いがけないところで会える。

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気を良くして、一路「ドッグスペース」へ。
お風呂に入って夕ご飯。
近江牛のステーキ、美味しかった♪
食事しながら、ご一緒したオチビなワンコたちとしばし戯れるルナ。
「ワンワン」言われるのが嫌いなサニーは「ルナ、あんたに任せたわ」とばかりトウサンにくっついていた。
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雨でせっかくのドッグランが使えなくて残念だったね。
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by yukiba20 | 2005-05-05 14:56 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(4)

関盲オープンデー

b0008217_21361469.jpg毎年4月29日は、サニーの出身施設「関西盲導犬協会」のオープンデーです。
会場には、盲導犬、引退犬、パピー、繁殖犬、キャリアチェンジ、150頭あまりの参加です。
右を見てもワンコ、左を見てもワンコ、四方八方ワンコだらけ。
う~ん、いいなぁ~♪

今春は昨秋とは違って、あまりお知り合いに出会えなかった。
超癒し系タフリー君、でっかいパピーのクールちゃん、普通のパピーのボニーちゃん、兄弟のソランちゃん。
クールちゃんでっかいけどパピー座りして可愛いの。
ロッタフママさんとはシークレットなお話を(ムフフフ)。
b0008217_2137839.jpgソランちゃんちのご家族とスナッピーちゃんのママさんと同胎会のお話をして盛り上がりました♪
ご連絡お待ちしてま~す。

オープンデーは一般の参加者も多い。
ワンコの触りたいのに遠慮してなかなか触れない。
そこで、作戦その1、お子ちゃまが一人でぽつんと立っているところへ何気なく近づいて横に立つ。
しばらくするとサニーが女の子にちょこっと鼻で触れる。
びくっとするけれど、触ってみたかった女の子、手をグーにしてそっと差し出す。
(誰かに教わったのね)
サニーはそんなこと関係ない、とばかりもう1度鼻チョン。
小さな声で「触って良いですか?」
「良いですよ♪」
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作戦その2、「メイキング オブ クイール」が放映されているところへ行き、座っているとダウンしているサニーの横に何気なく男の子が来る。行ったり来たり。
リードを長めに持つと横に座っている人の前を何気なく歩き、お鼻で合図。
「撫でて、撫でて♪」
お子ちゃまは、おっかなびっくりお尻から触る。
オジ様お兄さんは偶然に触れたって言う感じでちょこっと。
オバ様お姉さんはけっこう積極的。

「私、大きな犬ダメなんです」と言う方も。
「え?ここは大きな犬ばかりしかいませんよ」
「え?でも小さな犬を育てさせてくれるって聞きましたが」
「小さな犬ではなくて、子犬です。でも、すぐに大きくなりますよ。」
勘違いされていたんですね。

サニーが突然緊張!
「なに?」
門のところに会場に入れないルナがサニーを見つけてじっと見ている。
さぁ、もうだめ。探し続けていたルナがいた!
猛烈な勢いで突進。門の外へ飛び出す。
2頭ともトウサンもカアサンも目に入らない。
引き離すのがかわいそうで、予定より少し早いけれど、さよならしました。
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秋まで、皆さんお元気で。
お会いできて嬉しかったです。
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by yukiba20 | 2005-05-02 21:40 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(14)


自称犬小屋?に住む盲導犬の引退犬で天使になっちゃったユキばぁとアリサ、とキャリアチェンジ犬サニー&家庭犬ルナ・海と一緒に暮らすワンコのかあさんです。(絵は小山るみこさんの許可を得て掲載しています。)


by ワンコのかあさん

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動物を受け入れるサロンをと作られたペットと飼い主のためのヒーリングサロンです。



TIKILOVE
フード代の一部と、お買い物した時に付くポイントが引退した補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)の医療・介護費支援に寄付されます。


我が家の犬たちの実家、TIKILOVE母さんが、引退犬支援のため作られたカレンダーです。可愛い子犬のカレンダーです。

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