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暖かくなって、立ち話をする時間が増えました。
その中で良く出てくる話題が「うちの子、アレルギーやねん」

皮膚が赤くなっている。
痒い痒いが始まった。

病院へ行くと「アレルギーですね」と、診断されて、ステロイドや抗生物質を処方され、時には薬用シャンプーまで・・・と言うことを多く聞きます。

で、皆さん一様に言われるのは
「薬を止めると、また痒い痒いが始まるの。だから、もう薬は止められなくてね~」

ステロイドと抗生物質を長期投与されているワンコの中には、
止めると痒い痒いが始まる
下痢をする(時には血便で苦しむ子もいます)
だから、さらに薬を追加すると言う悪循環に陥っている子もいます。

ステロイドは何種類かあって副作用も強いものから比較的弱いものもありますが、副作用の中には多飲多食など薬をやめれば速やかに消えていくものもあれば、長期連用による胃腸障害や免疫力低下(感染症の誘発)など重大なものもあります。
抗生物質は、腸内にいる有益な菌まで殺してしまい、腸炎などを起こす場合もあります。

「ホンマにアレルギーなん?」
検査もせずに簡単にアレルギーですって決めて良いのか?
まず、本当にうちの子はアレルギーなのかどうか疑ってみませんか。

季節的に出る皮膚の痒みや発疹の中には、乾燥によるものや草などのかぶれ・虫さされの場合もあります。
冬の寒冷期(特に室内犬は暖房の為に)や乾燥する時期は、乾燥肌による痒みが多いのです。
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この乾燥肌や草の刺激、虫さされの子にはステロイドや抗生物質は必要ありません。
乾燥肌の子には薬用シャンプーはかえって害になる場合もあります。

我が家は、サニーがアレルギーと言われたのですが、実は乾燥肌タイプでチクチクする草の刺激に弱いので、暖房する冬と春先、秋口には時々体をかいています。
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そんなサニーの痒い痒い対策は
皮膚が汚れているなら、刺激の少ないシャンプーをさらに薄めてさっとシャンプーをします。
シャンプーしたままですと、シャンプー剤の刺激と湯上りの急激な乾燥でますます痒くなる。
そこで湯上りすぐに、ホホバ油(べたつかず、少量で広範囲に使える)で希釈したティートゥリーオイルを痒いところに広く塗っていきます。

1日に2回くらい、ティートゥリーオイルの塗布できれいになっていきます。
多少、かきむしって傷になっていても、ティートゥリーの殺菌作用で良くなっていきます。

まず、本当にアレルギーかどうか
アレルギーだったらどの程度なのか
痒みさえ止めてやればいいのなら、ステロイド&抗生物質以外にどんな方法があるか

そんな話をするのですが
「いやぁ、そんな面倒なこと~」で終わることが多い。

なんでよ!
ちょっと手をかければ薬漬けにならなくて済むかもしれないんだったら、経済的だしがんばってよ!
でなければ、私にそんな話をしないでよ!!


大切な物言わぬ家族は、本当にアレルギーなのかどうか、ちょっとだけ考えてみませんか。
特にシャンプーのしすぎには気をつけましょう。
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by yukiba20 | 2010-02-26 10:40 | ただの愛犬家 | Comments(26)

暖炉パーティー

今年も声をかけていただいた暖炉パーティー。
会場は、もちろん暖炉のある、親戚ワンコのラスラくんのお宅です。
車の運転ができない私は、ワンズをお留守番させて参加しました。

ワンズがいなくて寂しくないかって?
全然です。

ホストのラスラくんと招待ワンコのリム君とハウたんがいるから、それはそれはにぎやかで楽しい♪
オフ会と違って3ワンとゆっくり過ごせたので、彼らの成長ぶりも見られました。

「ここわボクのおうちでしからボクえらいでしよ!」
「いいよ~、ラス君の好きにして~。ボクちんサラダバーの方が良いも~ん」
ラス君とハウたんの関係はこんな感じで、めっちゃ笑えます。
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これが、リム兄ちゃんが相手だとこうは行きません。
「ここわボクのおうちでしから・・・」
「お~や、そうかい。お~っと、そうは問屋がおろさねぇ」
うまくかわして、回遊魚のように走り回ってます。
これも、爆笑ものでした。
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お庭でたっぷり遊んで、いよいよ暖炉パーティー♪
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暖炉で焼くお肉やお野菜の美味しいこと!
烏賊が軟らかくて、パンがカリッと甘~い♪
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良く食べて
良くおしゃべりして
良く笑いました

ラス姉ちゃん、おばはん話題に、ずず~っと引けちゃったんじゃないか?(爆)
引く間もなく、すごい吸引力に引き寄せられたかな?
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ラス兄ちゃんにも遊んでもらって、ラス姉ちゃんに甘えて、本当に楽しくて、美味しいひと時でした。
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楽しい時は、あっという間に流れ去りさよならです。
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でも、今回はすんなり「さよなら」できませんでした。

門を出たとたんに、リム兄ちゃん視界から消えました。
おうちの前の深い溝に落ちちゃったんです~。
水はほとんどないに等しいのですが、深いのです。
しかもすぐそこの出口は琵琶湖に通じています。

「リム!ウエイト!!」
必死の叫びに、いつもは聞かないウエイトがぴたりと決まった!
やればできるじゃん。
いやいや、そんなこと言ってる場合じゃない。

ハウたんのリードを預かったのですが、いつもと違う様子に、ハウたん動きません。
偉いじゃん。

右往左往する人をしり目に、一人で這い上がってきました。
何事もなかったような顔をしています。
「いや、なに、ちょいと水が恋しくってさぁ」
いや、内心はドキドキしてたと思うよね。

人間の何と役に立たないこと。
可笑しくって可笑しくって、電車に乗っても思い出しながら笑ってしまいました。

ラス君、リム兄ちゃん、ハウたん
どの子も最高の笑顔でした。

ラスラママさん、ラス姉ちゃん、ラス兄ちゃんお世話になりました。
リム&ハウたんママさん、誘ってくださってありがとう♪
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by yukiba20 | 2010-02-23 23:33 | 親戚ワンコ | Comments(6)
サニーの足の様子を見ながらのお散歩ですが、お天気が良いとつい外にいる時間が長くなる。
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時間が長いだけで、ほとんどひなたぼっこ状態ですが、公園の中を歩いていると、細い竹の棒を持ったおじさんがMダックスを連れてフェンスの向こうを歩いています。
私たちは芝生の上に座って、見るともなしに見ていたら、なんと、おじさんがその竹の棒でダックスちゃんを叩くんです。

びっくりして見ていると、ダックスちゃんがよそ見するたびに、叩くんです。
ちょっと、うちの子たちに興味を示して横向いただけなんですよ!

思わず「わぁ、可愛そう。サンちゃんたちだったらあれくらいで叱られないよね~」って、聞えよがしに言いました。
聞こえると良いと思っていたのですが、少し距離があったせいか、無視されたのか、視界から消えるまでの間に5、6回叩いていました。

なんだあれ!と思ったのですが、ダックスちゃんは案外平気で、何度叩かれてもあちこちよそ見して道草食ってました。

叩かれるダックスちゃんがしたたかなのか、その行為がコミュニケーションなのか、なんとも不思議な関係を目の当たりにして、あらためて思いました。

飼い主も様々なら、ワンコも様々だなぁ。

ダックスちゃんよ、したたかに生きるんだぞ!
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by yukiba20 | 2010-02-20 23:50 | ただの愛犬家 | Comments(12)

サニーの膝関節痛2

前回のレントゲン撮影から1か月がたちました。
確認の為に再度撮影しましたが、幸いなことに骨肉腫の疑いはまずないようです。

悪性のものであれば、1か月の間に悪化し、痛みはより強くなるが、前回の診察時よりわずかではあるが快方の兆しがみられる。
いちばん怖かったものが消去され、ひと安心。

急性期は、炎症を抑えるために薬を飲ませましたが長期連用は避けたくて、今はハーブを使っています。

関節サポートのモビリティ。
ハーブのアスピリンと言われるゴールドソリューションレリーフ (レリーフゴールド)。

関節強化の為にMSM。

ハーブ系は、劇的に効く物もありますが、緩やかに効果が表れるものがほとんどですから、あせらずゆっくり治していきたいと思います。

緩やかに快方に向かいつつありますが、運動制限をしているので、本犬は外に出たくてしょうがない。
獣医師には極力歩かせないように言われているが、言いつけを守って家の中にこもっていると、筋力は落ちるしストレスはたまるし、ろくなことはない。
筋力が落ちると、関節への負担がかえって増えることを忘れてはなりません。

サニーは外に出たいし歩きたい。
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そこで、散歩方法をルナが来た当初の15分散歩を実施することにしました。
1回の散歩量は往復15分。
1時間くらいは外の空気に触れたいだろうから、1日4回くらいですね。

気をつけるのは、出来るだけ土の上を歩かせることです。
足を痛めたサニーと歩いて気づいたことは、公園までのわずか1、2分の距離の舗装道路は跛行するのに、公園の土の上ではそれほどしないと言うことです。

舗装道路は足に悪い(犬だけとは限りません)と言うことがはっきりわかりました。
土は自然のクッションなんですね。

今回、このように長引いてしまっているのは、同じところを繰り返し痛めてしまったことが原因です。
私が腰痛持ちになったのは、短期間に繰り返しぎっくり腰になってからですから、良くわかるんです。

「生活面でいちばん気をつけることは体重を増やさないことです」
そう言われました。

「そうですね、私、実は腰痛持ちで、整形外科の医師に『10キロ体重を減らしなさい』って言われるんですよ」
「あぁ、そうでしょうね~」
先生は実に納得と言うようにうなづかれました。
(「そうでしょうね」って・・・「そうですか」くらいにしておいてくださいよ、お世辞でも良いから~、せんせ~い)

まぁ、悪いものでさえなければ、後は日にち薬とでも思い、のんびりいきますわ。
ただ、慢性化する可能性は大だそうで・・・いやだなぁ。


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ここのところ連日不愉快な書き込みが続きますので、しばらくの間承認制をとらせていただきます。
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by yukiba20 | 2010-02-15 00:32 | 膝関節痛 | Comments(18)
以下、uranお姉さんの日記から転載いたしました
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京大など調査 2010年02月07日14:01 犬のジステンパーの予防など、国内で広く使われている混合ワクチンに、感染力のある想定外のウイルスが混入していることが、京都大と英グラスゴー大の調査で分かり、米ウイルス学専門誌に発表した。研究チームは「すぐ感染被害が起きる恐れはないが、ワクチンの検査法や混入を防ぐ製造法の検討が必要」と話す。

 研究チームは、日欧で販売されているネコワクチン4種、犬ワクチン10種を調べた。混入していたのは、細胞内の染色体に入り込むレトロウイルスと呼ばれるタイプのRD114ウイルス。分析の結果、ネコ1種、犬3種に混入し、感染力のあるウイルスの検出量は、ネコが1ミリリットル当たり1.8個、犬は最大1800個。同じ商品でも、ロットによって未混入のものもあった。

 調べたワクチンは生ワクチンと呼ばれ、対象疾患を起こすウイルスの毒性を弱め、生きたまま使う。混合ワクチンでは、製造時にウイルスを増やす際、ネコの細胞を使う。このネコの細胞中のウイルスが混入したらしい。

 ネコワクチンの場合は、ネコ自身が持つウイルスのため、混入しても健康被害はないとみられる。一方、犬ワクチンへの混入について、研究チームは「ほとんどの犬に影響はないだろうが、世界で年数百万頭に接種されており、一部が感染してウイルスの変異が起き、感染拡大の恐れは否定できない」とする。

 現在、動物ワクチンの製造過程では、RD114混入の検査体制はない。宮沢孝幸・京都大准教授(ウイルス学)は「欧州では行政と製薬会社が、分析と対策について検討している。日本でも、ウイルスの危険性の有無の確認や混入の防止法の検討を始めるべきだ」と話している。【永山悦子】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000004-mai-soci
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by yukiba20 | 2010-02-08 15:53 | ただの愛犬家 | Comments(4)
昨日から、何度もレスをしようと思いましたが、どうしても個々にお返事ができません。
ここにまとめて書かせていただきますことをどうぞお許しください。

まずは、アランちゃんの旅立ちに、多くの方からコメントをいただきましたことに、深くお礼申し上げます。
ありがとうございました。

パピーウォーカーの、ブリーディングウォーカーの、引退犬ボランティアの、親戚ワンコさんの、そして関わってくださっている皆さまのメッセージが心にしみこんでいきます。
書ききれない思いもあることを重々承知しています。

私は今、引退犬ボラの道を選んで良かったと思っています。

コメントのレスになっていないかもしれません。
お許しください。
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by yukiba20 | 2010-02-08 13:54 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(6)

アランちゃん逝く

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盲導犬の一時代を担った、ボビーさんの最後の子が旅立ちました。
15歳と7カ月、ルナの大伯母さまです。

幸せとは言い難い盲導犬生活を余儀なくされたアランちゃんに、パピーウォーカーだったIさんご夫妻を始め、周りのものがどのように心を砕いてきたことか。

1日も早い引退をのぞみ、それすら叶わなかった彼女が引退してI家の元に戻ったのは3年7か月前でした。
わずか、3年7カ月でしたが彼女が彼女らしく穏やかに幸せに楽しい日々を送ることができたことを心から嬉しく思っています。

アランちゃん、知ってた?
あなたの引退の何年も前から、あなたの母さんは
「アランが引退してきたら、自由になんでも好きなようにさせてやりたい。
ゆっくり散歩して、美味しいもん食べて、小さい時に一緒に暮らした子たちと思う存分自由にすごさせてやりたい。
私がするのは、御飯と健康管理だけ」
そう言って、待って待って待っていたのよ。

「幽閉された盲導犬アラン」
私はあえてそう言います。

そのような環境にあったにもかかわらず、穏やかで優しかったアランちゃん。
昨年、私たちはあなたに会いたくて滋賀で「親戚ワンコのオフ会」を開きました。
鼻筋の通った美人サンが可愛いお祖母ちゃんになっていて、時間の流れを実感しましたが、開いてよかった。
そう思っています。

ありがとうアランちゃん、あなたに会えて良かった。

Iさんご夫妻は、出来るだけ長く生きてほしいと願いつつ、最後は自然に送りたいと点滴などの延命を図ることなく静かに見送られました。

でも、たった3年7カ月・・・短かったなぁ

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このブログは、協会批判やユーザー批判の為に書いたものではありません。
ましてや、何かを扇動するために書いたのでもないことをどうぞご理解ください。

世の中の多くの人が、補助犬の存在を「感動」の物語として受け取られることが多い中、きれい事だけではなく、その仕事の厳しさを含めて理解を深めていただきたいと心から思います。

彼ら彼女らは命あるもの、感情豊かな生き物であることを忘れず、感謝しつつその生を全うできるよう努めていきたいと、心から願ってやみません。

唯一の救いは、私たちが信頼する協会職員さんの存在だったことも忘れてはならないと思います。

(協会やユーザーへの批判のコメントは予告なしに削除させていただくことがあることをあらかじめお断りさせていただきます)
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by yukiba20 | 2010-02-07 17:10 | 盲導犬 引退犬 ボランティア | Comments(11)

サニーの膝関節痛1

サニーは今、少し跛行しています。
年末に父さんと散歩に行って足を痛めてしまいました。
2日ほど足もつけないくらいでしたが徐々に歩けるように。

大分に行っている間に再度同じところを痛めてしまったのです。

出かける前に、くれぐれも父さんにお願いしました。
治りがけなんだから、お山へは行かないでね。
走らせないでね。
長い散歩はダメだからね。

わかってると言うのでお任せしたのが間違いの元でした。
帰ると、また足を引きずっている。

私、ものすごく怒りましたよ。
あれだけお願いしたのに、って。

父さん曰く
「だって、山行きたそうでかわいそうやったし、ゆっくりって言っても走るからなぁ」

「リードつけて歩けばいいでしょ」
めったなことで怒らない私ですが、コト犬にかけては、本犬が言えない分言いますよ。

可哀そうだって!?
可哀そうなら早く治してやらなきゃダメでしょうが!!
馬鹿たれが!!!

同じ場所を続けて痛めたので、なかなか治りません。
関節も少し脹れている。

いちばん心配したのが、骨肉腫です。
レントゲン上は、関節部分に膨張や影など境界の不鮮明な部分は見当たりません。
まずは一安心。
急性期なので、鎮痛消炎剤の投与を1週間しました。

8歳なんだよね~。
節目の8歳。
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元気に故障なく過ごさせてやりたかったのに…。
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by yukiba20 | 2010-02-06 21:22 | 膝関節痛 | Comments(16)

お子ちゃまな

久しぶりに(何年振りかも)編み物をしようと思い立ち、まずは慣らし運転に、クッションカバーをと毛糸と編み棒を出してきました。
すると、そばでじっと見ていたルナが、お茶を入れに立ったすきにちょっと咥えてみました。
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編み棒とか毛糸なんて初めてだったルナは、妙な動きをする棒と時々するすると出てくる長いひもが気になっていたんでしょうね。
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「ちょうだい」って言うと未練たっぷりに離すのですが、至近距離に座っていて危なくて仕方がないので、使わないレース糸の玉をおもちゃ代わりに与えたら、「あんたは猫か?」と言うくらいクルクルころころと遊ぶ遊ぶ。
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最後は足に絡まって危ないので取り上げたら次に目をつけたのがこれ。
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兄ちゃんの引っ越しに行ってもらってきたガンダムフィギュア。
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兄ちゃん二人と私、ガンダム大好きなんです。
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サニーとアリサはまったく興味なし。
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外面はけっこうおすましなくせに、おうちでのルナは末っ子のお子ちゃま。

う~~ん、可愛い~~♪
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by yukiba20 | 2010-02-03 21:19 | ただの愛犬家 | Comments(14)

自称犬小屋?に住む盲導犬の引退犬で天使になっちゃったユキばぁとアリサ、とキャリアチェンジ犬サニー&家庭犬ルナ・海と一緒に暮らすワンコのかあさんです。(絵は小山るみこさんの許可を得て掲載しています。)


by ワンコのかあさん