ショパンだ!
2014年 06月 03日
私にとっては、爺様のと思い出の曲かなあ(って、きゃつは何にも
覚えていないと思いますが)
犬に音楽なんかわからないと言うのはウソです。
最初は寄ってこなかったきいちゃんですが、最近は私が
クリスタルボウルを叩くと来て寝ています。
人間の方がよっぽど無粋。
寝ちゃう海ちゃんは、海ちゃんなりの音楽鑑賞なんだよね。
春~と思ったら、早々に真夏日~酷暑日~気がついたら梅雨入り~
気持ち良い散歩ができる時期の短い事、本当に春と秋があっという間に過ぎていきますね。
公園のオカリナコンサート、三人三様の思いで、心に染みたのでしょうか。
お散歩の時に、好きな音楽を流しながら歩くと、なかなか良いらしいです(^-^)
ただ、人がいない所でないとワンコと一緒に弾けられませんが・・・(^ー^)
この人にはまた会いたい。
いろいろ話してみたいです。
ワンコの方が、音楽わかると思います。
同じ曲でも、ただうるさいだけの下手くそなのだと(区役所の前でやってた)匂いとりに精を出していたもの。
そうか、海は気持ちがよくて寝ちゃったのか~。
何だか変だね~。
曲がね、まるであの子のプレゼントのように聞こえました。
ルナがじ~っと聞いているので、ますますプレゼントだって思っちゃいました。
良い時間でした。
このコースは4カ月の夏休みに入ります。
残念・・・
そうそう、だ~れもいないと、海タンは用水路で遊んでます。
終わったら思わず拍手してました。
丁寧な返礼があって、本当に心地よい時間でした。
ルナって、時々着ぐるみを着た人間じゃないかって思うことあるんです(超親ばか~ ^^)
素敵です。
ルナちゃんも海ちゃんも、それぞれに愛らしくてキュンとします。
ところで、オカリナで不思議に思っていることがあって。
私もオカリナが好きで、自己流でヘタクソながら吹くことがあるんです。
すると、ランディはもちろん、猫たちがみ~んな集まってくるんです。(今は猫たちだけですが)
それがなにやら目をきらきらさせて、猫なんかよじ登ってくる勢いで・・・仕方がないので、こちらが籠って吹かなければいけないほどなんです。
それがピアノになると、全く動物たちは反応しないんです。
私のピアノがど下手(これは謙遜なしに胸を張って言える)だからかなあ、とも思うんですが、オカリナだって下手なのになぜ?!って感じです。
笛のほうがやはり原始的なのかな?って思ったりして。
ぜひ、音楽家の方に試してみて頂きたいと真剣に考えています。
前々から不思議に思っていたので、つい書かせて頂きました。すみません、でも、音楽って確かに力がありますよね!
オカリナって、いろいろな音色があって良いですね。
この方のは、少し低めの柔らかい感じの音のオカリナでした。
ワンやニャンには、素朴な音色がお好みなんでしょうか、うちの子たちもそうですね。
CDを聞いていても、オカリナ>弦楽器>ピアノですね。
オカリナと笛って、リードがないんですよね(違ってた?)だから似た感じがするのかな?
音楽、私は演奏も歌うこともできませんが聴くことは大好きで、年に何回かはコンサートに行きます。(^^)
ありがとうございます!
一人であれこれ考えていたので・・「ハーメルンの笛吹」は、笛だからこその話なのかなあ、とか。ちょっと飛躍しすぎでしょうか?!
ひとりでに涙が流れてくるって、ほんの少しですがわかるつもりです。
私の場合は絵でした。
あまり見るつもりではなかった展覧会で、一枚の絵を見たら、水みたいに涙が出てきて。
「ワンコのいる風景」という、重度障害を持つ女性がパソコンを使って描かれた絵でした。
あとから考えると、全くランディとは違うのに、そのときにはランディに見えたんです。
不思議でなことってありますね。
でも、出会えてありがたかったです。
リードがないって、古代からず~~っと使われているって言うことですよね。
考古学と言われる時代が好きな私は、素朴な土笛が好き。
ね、ありますよね。
気が付いたら涙が流れているっていうこと。
悲しいというだけでなく、感動しても流れます。
どちらも意識せずにね・・・
めーるしますね~。







